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町田の税理士が教える親の個人事業を引き継いだら  相続税、贈与税がかかる?

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皆さんこんにちは

町田とワンピースとノッコン寺田が大好きなマトリックス税理士事務所の代表税理士平井です

東京都町田市、神奈川県相模原市を中心に全国で売上アップ、業績アップ専門のコンサルティング、コーチング専門の税理士をしています

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さて今回は

親が個人事業主の場合

その事業を相続や贈与で引き継いだら税金がかかるのか?

今回のポイントは個人事業主だということです

これが法人であれば税金がかかることがわかるのではないでしょうか?

(※税金がかからない場合ももちろんあります)

こたえは、

事業用資産を引き継いだ場合は相続税や贈与税がかかります

でもでも

それじゃあ親の事業を引き継ぐことが困難になる

こんなことにならないように

一定の要件のもとに相続税、贈与税の納税猶予が認められます

このあと、後継者の死亡等により猶予されていた相続税、贈与税が免除される制度です

つまり

個人事業の承継において贈与税、相続税の納税猶予、免除の制度があります

ただし、一定の要件が必要です

一定の要件を簡単にまとめますと

・青色申告に係る事業である

・円滑化法の認定をうけている

・個人の事業用資産を贈与又は相続により取得している(特定事業用資産)

・その他もろもろ

今回制度が複雑なため

皆様が混乱してはいけないので全ての要件を記載をあえて辞めました

今回のブログで皆様にわかってほしいのは

個人事業において相続や贈与で事業用資産を引き継いだ場合に

相続税や贈与税がかかる場合がある

その相続税や贈与税は納税猶予や免除できる方法がある

ということです

親族の方が個人事業主であり

事業用資産を保有している場合、一度検討してみてください

いかがでしたでしょうか?

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それでは良い一日を

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